再就職ちゃんねる

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/18(金)16:43:29 ID:gFB
    終わった


    karou_businesswoman

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    1: いち和食 ◆gohanXuCP. 2017/10/20(金) 15:23:12.493 ID:x5WdoD4Np
    市民税


    business_zei

    【1番理不尽な税金wwwwww】の続きを読む

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    1: まるもり ★ 2018/02/25(日) 11:19:16.02 ID:CAP_USER9
    https://mainichi.jp/premier/health/articles/20180209/med/00m/010/006000c

    西川敦子 / フリーライター2018年2月10日
     「会社のウオーターサーバー、正社員以外利用禁止」のツイッター投稿が昨年11月、大きな話題になった。「同じ職場で働く仲間なのにひどい!」「正社員との待遇格差は仕方がないじゃないか」とさまざまな声が上がったが、正社員として職業人生をスタートできなかった就職氷河期世代がいま、40代に突入しつつある。

     就活時、マクロ経済の悪化で就職できず、今も疎外感を味わいながら働く氷河期非正規雇用労働者は少なくない。そんな彼らの窮状が、一橋大学経済研究所の小塩隆士教授の研究から明らかになった。

    続きはソースで


    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519452982/

    【【経済】「就職氷河期世代」、40代突入 悲惨な窮状が明らかに 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/09(金)15:27:05 ID:U6B
    悲しいなぁ
    e739f6c223ce6e7d690bdf39e09650af_s

    【町に子供いなさすぎて活気なさすぎワロタwww】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/03/14(水) 20:30:42.43 ID:CAP_USER
    介護分野の人手不足を解消するため、国は外国人頼みを加速させている。海外からの介護職技能実習生が長期滞在できるように、より「現実的な」介護に特化した日本語能力の資格試験を新たに設けることにした。

     実習性は母国で日本語テスト「N4」の資格を取得するのが入国条件。来日して1年後にはより上位の「N3」の試験に合格しなければならない。N4とは「ややゆっくりの会話ならほぼ理解できる」段階で、N3は「日常的な場面で使われる日本語をある程度理解できる」レベルである。N3に受かれば、最長5年間は日本で働き続けられる。

     介護や建設、農業など77職種にわたる技能実習生は25万7000人に達している。介護の実習生に限って設けられる「介護職にふさわしい」テストは、難しい漢字の筆記を減らして、介護現場でのコミュニケーション能力に重点を置いた方式とする。実質的にハードルを下げることになり、より多くの実習生が長期間就労できるようになりそうだ。これまで通りにN3の取得を選んでもいい。

     滞在期間が長ければ介護福祉士の受験機会も増える。介護福祉士に合格すれば、実習生の枠から外れて日本で働き続けられる。技能実習制度に介護職が採用されたのは昨年11月。わずかの間に法改正が相次いでなされて永住への道も開かれ、そのために日本語テストも緩和する。

     特例の三段跳びにさらにもう一段のジャンプが加わった。こうした「裏口入学」の拡大が外国人就労の姿を歪め、ますますいびつな形態を膨張させそうだ。

    ● 「海外人材の受け入れ」に焦点

     新しい日本語テストが公表されたのは3月7日。「国際・アジア健康構想協議会」と「国際・アジア健康構想連絡会」の第2回共同開催の会場だった。前者は民間事業者の集まりで座長は中村秀一・医療介護福祉政策研究フォーラム理事長、後者は政府与党関係者などがメンバーで議長は和泉洋人・内閣官房健康医療戦略室長。

     両団体は、厚労大臣をはじめ日本医師会や日本看護協会、全国老人福祉施設協議会など日本の医療や介護の主要団体のトップが居並ぶ。オールキャスト体制である。当日は和泉議長と中村座長の挨拶に続いて、自民党国際保健医療戦略特命委員会の武見敬三委員長が登壇し、「アジア諸国も日本の医療介護への関心が高く、機は熟しつつある」と謳いあげた。

     政官民挙げての壮大なプロジェクトであることが明瞭で、医療介護の将来の方向を示す舞台であることは確かだ。

     日本の医療介護を優れた産業としてとして捉え、アジア諸国に輸出・進出し、相手国での評価を高めれば、日本に人材を送り込んでくれる。今後急速に高齢社会を迎えるアジア諸国にとっても、また、人手不足に悩む日本にとっても喜ばしいこと、ウィンウィンの関係となるはず。そんな思惑で昨年2月に第1回の共同開催があった。

     前回会議では、中国やタイに進出しているリエイをはじめ、日本理学療法士協会や日本作業療法士協会などが海外進出の現状と将来計画を発表し、海外への発信内容が多かった。

     だが、今年は海外人材の受け入れに焦点が絞られた。介護事業者の間で人手不足が相当に深刻となってきているためだろう。それは、会議の冒頭に事務局を担うメディヴァの代表、大石佳能子さんの現状報告からも十分うかがえる。

     「アジア諸国との給与格差が縮まりつつあることや一般的な介護サービスの概念がないことが懸念される。悪徳ブローカーの介入も問題である。だが、各国に相談窓口が増えており、国を挙げて日本との交流に前向きなベトナムのような動きも出てきた」と受け入れの際の人材問題を説明。具体的な課題として「入国時のN4取得は難しく、来日の翌年のN3はさらに困難だという声が各国で高まっている」と指摘した。

     反発が強いN3問題を解決するため着手されたのが新しい日本語テストの開発である。アジア健康構想協議会では、介護の専門家や日本語教育者などによる検討会を設置し、近々検討結果を発表する。この新規日本語テストの標準型を基に、複数の民間事業者がテスト案を作成し、同協議会の審査を経て承認され実施することになる。

     同協議会では、新しい日本語テストを「介護版can-do」と称している。介護の実習生はこの春にも来日し、来夏には新しい日本語テスト受けることができる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00163277-diamond-soci

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